もうすぐ山頂・・・の続きです。
融けずに間に合いました♪(写真をクリックで拡大可)
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赤城山も良く見えるようになりました(写真をクリックで拡大可)
青空に白が綺麗です(写真をクリックで拡大可)
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山頂です。一人占め。
その先から、県境奥の深い眺め。いつみても良い光景(写真をクリックで拡大可)
でも、冷風が厳しいので少し戻ります。
こんな樹氷です(写真をクリックで拡大可)
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浅間山も見えました(写真をクリックで拡大可)
風を除けてカップ麺休憩。今日は鈴の代わりにラジオを聞きながら歩いています。ニュースや渋滞情報、昔のポップソングなぞを聞いてみたりしています(写真をクリックで拡大可)
下ります。
日の当たる笹原はほぼ雪が有りません。

右手は、子持山の後方に雲で見えないが四阿山と草津白根のようです(写真をクリックで拡大可)

振り返る(写真をクリックで拡大可)
光ってます♪(写真をクリックで拡大可)
やっぱり見ごたえありました(写真をクリックで拡大可)
尾根を緩く下っていると、左の茶色い岩が持ち上がって!っと思ったら大型犬並みの男鹿が猛ダッシュしてびっくり!ラジオ鳴らしてたんだがウトウトしてたのかな。この後は尾根が広くて屈曲点に注意してコンパス合わせて下ります。

ワカン外してツボ足で下る。


いつもの恒例の小川渡りはやめて、今回は岩峰の一本松の先へ。うーん、カッコ良い枝ぶりです。
下から見ていけそうかなと思った尾根を下ってみます。ここまでは十分大丈夫ですが、高度差は大き目だなと思うのです。
やっぱり、この曲に対して何ともミスマッチな崖のような尾根になりました(汗)・・・しかしトラロープが付いているので、立派なバリルート。収納しなかったストック、防寒のナイロン手袋が滑って妙な感じになっていますが、曲は優雅でなんとも不思議な気分です。
ありゃ、これは無理か。
少し戻って落ち葉の谷を下って尾根に戻り直して無事着地しました(ほっ)駐車場には誰も居なかったので今回は一人占めだったかも知れません。
融けずに間に合いました♪(写真をクリックで拡大可)
(写真をクリックで拡大可)
赤城山も良く見えるようになりました(写真をクリックで拡大可)
青空に白が綺麗です(写真をクリックで拡大可)
(写真をクリックで拡大可)
山頂です。一人占め。

その先から、県境奥の深い眺め。いつみても良い光景(写真をクリックで拡大可)
でも、冷風が厳しいので少し戻ります。

こんな樹氷です(写真をクリックで拡大可)
(写真をクリックで拡大可)
(写真をクリックで拡大可)
浅間山も見えました(写真をクリックで拡大可)
風を除けてカップ麺休憩。今日は鈴の代わりにラジオを聞きながら歩いています。ニュースや渋滞情報、昔のポップソングなぞを聞いてみたりしています(写真をクリックで拡大可)
下ります。

日の当たる笹原はほぼ雪が有りません。

右手は、子持山の後方に雲で見えないが四阿山と草津白根のようです(写真をクリックで拡大可)

振り返る(写真をクリックで拡大可)
光ってます♪(写真をクリックで拡大可)
やっぱり見ごたえありました(写真をクリックで拡大可)
尾根を緩く下っていると、左の茶色い岩が持ち上がって!っと思ったら大型犬並みの男鹿が猛ダッシュしてびっくり!ラジオ鳴らしてたんだがウトウトしてたのかな。この後は尾根が広くて屈曲点に注意してコンパス合わせて下ります。

ワカン外してツボ足で下る。

ここでラジオの曲が変わって「美しき青きドナウ」となります(実際は少し後でした)
聞きながらゆっくり御覧ください(笑)
聞きながらゆっくり御覧ください(笑)

いつもの恒例の小川渡りはやめて、今回は岩峰の一本松の先へ。うーん、カッコ良い枝ぶりです。

下から見ていけそうかなと思った尾根を下ってみます。ここまでは十分大丈夫ですが、高度差は大き目だなと思うのです。

やっぱり、この曲に対して何ともミスマッチな崖のような尾根になりました(汗)・・・しかしトラロープが付いているので、立派なバリルート。収納しなかったストック、防寒のナイロン手袋が滑って妙な感じになっていますが、曲は優雅でなんとも不思議な気分です。

ありゃ、これは無理か。

少し戻って落ち葉の谷を下って尾根に戻り直して無事着地しました(ほっ)駐車場には誰も居なかったので今回は一人占めだったかも知れません。

今回のルートです。

この地図は電子地形図25000(国土地理院)を加工して使用しています(令和元年手続改正により申請適用外)















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