スノーシェッド脇駐車場5:06-分岐6:30-三岩小屋7:52-三岩岳8:25-大戸沢岳10:23-駒ヶ岳11:25-中門岳12:02-駒ノ小屋13:05-登山口14:35-道の駅尾瀬桧枝岐15:10<行動時間10:04>
きたっちさんから、未踏沢のお誘いがあったのですが、3月末の五頭山以降、GW中も雪が踏めず、せっかくのお天気で雪が踏みたいという執着心があり、会津のお山へ。実は3回目の縦走。
5/17追記!ヤッスンさんが鹿にやられた~とあったので思い出しましたが、塩原の街から抜けるとこで鹿のヤツ飛び出しに急ブレーキ!しかも2頭の時間差攻撃でしたが、上り坂加速中で難を免れました。運使い果たしたかも・・・
1回目は2013年4月29日に今回と同じルートで、自転車で戻り。
2回目は2018年4月22日に逆ルートでとくちゃんと。
今回は3回目ですが時間を見ながら寄り道をし、バスで戻ることにします。
いつものように最初からキツイ登りです。新緑が綺麗です♪
と、いきなりシャクナゲさんが歓迎!

三岩岳に登るときはこの図にいつも驚愕して先の辛さ想像します。でも会津駒は登山道から見ることが出来ないのでこっちが良いかな(写真をクリックで拡大可)
イワウチワ!

早くも雪原が現れる。向こうは窓明山です(写真をクリックで拡大可)
そして立ちはだかる尾根(写真をクリックで拡大可)
横を見て気を反らしましょう(笑)
分岐。

この道案内もいつまでも新品の様子です。
雪とミックスになり滑るのでスパイク10を装着します(写真をクリックで拡大可)
雪中から咲くイワウチワ。

窓明山に手が届きそうな高さになってきました(写真をクリックで拡大可)
やっぱり昨日は雪が積んだので、硬い雪の上に数センチの白い層が出来ていました。純白で嬉しいです。三岩岳方面(写真をクリックで拡大可)
振り返る。やっぱ、この爽快感は良いですね(写真をクリックで拡大可)
小さいお地蔵様を通過。ちょうど、マンサクが咲いておりました(写真をクリックで拡大可)
窓明山です。次回はその先の坪入山にまた泊まりに行きたいです(写真をクリックで拡大可)
あれかな(写真をクリックで拡大可)
避難小屋に着きました。また泊まりたい♪
方向を変えて三岩岳に向かいます。なんと樹氷が付いています♪(写真をクリックで拡大可)
(写真をクリックで拡大可)
嬉しいご褒美(写真をクリックで拡大可)
(写真をクリックで拡大可)
(写真をクリックで拡大可)
一際良い樹氷(写真をクリックで拡大可)
振り返る・・・その2に続きます(写真をクリックで拡大可)
きたっちさんから、未踏沢のお誘いがあったのですが、3月末の五頭山以降、GW中も雪が踏めず、せっかくのお天気で雪が踏みたいという執着心があり、会津のお山へ。実は3回目の縦走。
5/17追記!ヤッスンさんが鹿にやられた~とあったので思い出しましたが、塩原の街から抜けるとこで鹿のヤツ飛び出しに急ブレーキ!しかも2頭の時間差攻撃でしたが、上り坂加速中で難を免れました。運使い果たしたかも・・・
1回目は2013年4月29日に今回と同じルートで、自転車で戻り。
2回目は2018年4月22日に逆ルートでとくちゃんと。
今回は3回目ですが時間を見ながら寄り道をし、バスで戻ることにします。
いつものように最初からキツイ登りです。新緑が綺麗です♪

と、いきなりシャクナゲさんが歓迎!


三岩岳に登るときはこの図にいつも驚愕して先の辛さ想像します。でも会津駒は登山道から見ることが出来ないのでこっちが良いかな(写真をクリックで拡大可)
イワウチワ!


早くも雪原が現れる。向こうは窓明山です(写真をクリックで拡大可)
そして立ちはだかる尾根(写真をクリックで拡大可)
横を見て気を反らしましょう(笑)

分岐。

この道案内もいつまでも新品の様子です。

雪とミックスになり滑るのでスパイク10を装着します(写真をクリックで拡大可)
雪中から咲くイワウチワ。

窓明山に手が届きそうな高さになってきました(写真をクリックで拡大可)
やっぱり昨日は雪が積んだので、硬い雪の上に数センチの白い層が出来ていました。純白で嬉しいです。三岩岳方面(写真をクリックで拡大可)
振り返る。やっぱ、この爽快感は良いですね(写真をクリックで拡大可)
小さいお地蔵様を通過。ちょうど、マンサクが咲いておりました(写真をクリックで拡大可)
窓明山です。次回はその先の坪入山にまた泊まりに行きたいです(写真をクリックで拡大可)
あれかな(写真をクリックで拡大可)
避難小屋に着きました。また泊まりたい♪

方向を変えて三岩岳に向かいます。なんと樹氷が付いています♪(写真をクリックで拡大可)
(写真をクリックで拡大可)
嬉しいご褒美(写真をクリックで拡大可)
(写真をクリックで拡大可)
(写真をクリックで拡大可)
一際良い樹氷(写真をクリックで拡大可)
振り返る・・・その2に続きます(写真をクリックで拡大可)

















��潟�<�潟��
コメント一覧 (2)
改めて歩いた稜線の記事を見ると良きところですね〜!
雪が溶けたといってもここは良き景色が続いて歩く甲斐があると写真をみて思いました。
良き景色を見させていただきましたm(_ _)m
みー猫
が
しました