三岩岳に登り大戸沢岳を過ぎた続きです。
少し雪の沈みが大きく重い箇所も多くなってきました(写真をクリックで拡大可)
ワカンも持ってきていますが、単独男性のトレースに助けられ使いませんでした(写真をクリックで拡大可)
(写真をクリックで拡大可)
湿原のようです(写真をクリックで拡大可)
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燧ヶ岳と至仏山(写真をクリックで拡大可)
辿ってきた尾根を振り返る(写真をクリックで拡大可)
会津駒に着きました。大量の足跡はあるものの、時間が遅いのか、この時は誰も居ませんでした。
バスの時間まで余裕があるので中門岳に行って見ましょう(写真をクリックで拡大可)
(写真をクリックで拡大可)
景鶴山(写真をクリックで拡大可)
平ヶ岳(写真をクリックで拡大可)
その先の中ノ岳と越後駒(写真をクリックで拡大可)
ここだけ雪庇っぽい(写真をクリックで拡大可)
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池の中に立つ標柱もこの高さ。
平らな山頂に寄った後、このような曲がった樹を椅子にして休憩。
戻ります(写真をクリックで拡大可)
雪虫がたくさん。
未丈ヶ岳と毛猛山ですね(写真をクリックで拡大可)
もうほとんど誰もいなくなった感じです(写真をクリックで拡大可)
(写真をクリックで拡大可)
駒の小屋。
さて下ります。
意外に4人ほどすれ違いご挨拶。お泊りでしょうか。

1550mから雪が無くなって普通になる。

階段に着きました。
確か、1回目に来た時はここに車を停められたのでした。

車道より近道を下って・・・


50分ほど、バスまでの余裕があり、道の駅尾瀬桧枝岐まで来ました。その辺をぶらぶら。

6分遅れてバスが来てほっ、新雪の稜線を気持ちよく歩けました♪
少し雪の沈みが大きく重い箇所も多くなってきました(写真をクリックで拡大可)
ワカンも持ってきていますが、単独男性のトレースに助けられ使いませんでした(写真をクリックで拡大可)
(写真をクリックで拡大可)
湿原のようです(写真をクリックで拡大可)
(写真をクリックで拡大可)
燧ヶ岳と至仏山(写真をクリックで拡大可)
辿ってきた尾根を振り返る(写真をクリックで拡大可)
会津駒に着きました。大量の足跡はあるものの、時間が遅いのか、この時は誰も居ませんでした。

バスの時間まで余裕があるので中門岳に行って見ましょう(写真をクリックで拡大可)
(写真をクリックで拡大可)
景鶴山(写真をクリックで拡大可)
平ヶ岳(写真をクリックで拡大可)
その先の中ノ岳と越後駒(写真をクリックで拡大可)
ここだけ雪庇っぽい(写真をクリックで拡大可)
(写真をクリックで拡大可)
(写真をクリックで拡大可)
池の中に立つ標柱もこの高さ。

平らな山頂に寄った後、このような曲がった樹を椅子にして休憩。

戻ります(写真をクリックで拡大可)
雪虫がたくさん。

未丈ヶ岳と毛猛山ですね(写真をクリックで拡大可)
もうほとんど誰もいなくなった感じです(写真をクリックで拡大可)
(写真をクリックで拡大可)
駒の小屋。

さて下ります。
意外に4人ほどすれ違いご挨拶。お泊りでしょうか。


1550mから雪が無くなって普通になる。


階段に着きました。

確か、1回目に来た時はここに車を停められたのでした。

車道より近道を下って・・・


50分ほど、バスまでの余裕があり、道の駅尾瀬桧枝岐まで来ました。その辺をぶらぶら。

6分遅れてバスが来てほっ、新雪の稜線を気持ちよく歩けました♪

今回のルートです。

この地図は電子地形図25000(国土地理院)を加工して使用しています(令和元年手続改正により申請適用外)




















��潟�<�潟��
コメント一覧 (2)
青空で素晴らしい景色ですね。うっとりしました。
涼しそうだし、羨ましいです。
みー猫
が
しました